まっ くらくら の すけ

まっくらくら★

ではぷき、村上真平、それぞれにラップ的に歌っている部分があったり、と今までのアルバムではやってこなかった様々な音楽へ挑戦している。 花柄ランタンをはじめてライヴを観たのは、いまから3年前。 このように変化点だけを挙げるとこのアルバムが「色んなことに挑戦して、ごった煮感が強まった作品」だと印象を強めてしまうかもしれない。 そしてそれをしっかり支える、村上真平のギターとコーラス。

もっと

まっくらくらブルース!

家で作るお好み焼きは お好み焼きじゃないそうだよ。 worksの渡辺たくみとの共作であったりと、本作は村上主導の楽曲制作から、変化を求めている。

もっと

まっくらくら★

以来コンサート・作曲・プロデュースなど幅広い活動を続けており、ステージ数は5000公演を超える。 動くイラストフリー素材さんが「まっくらくらブルース」「ふざけんな日本!」を紹介してくださいました。

もっと

花柄ランタン『まっくらくらね、とってもきれいね。』

しかし、花柄ランタンというデュオは、そもそも男女2人で弾き語りの枠組みに囚われない曲作りに挑戦していたこと。 花柄ランタンはこれからもポップであり続けるために変化していく。 時折、鍵盤ハーモニカや波の効果音を作り出す道具など、さまざまなアイテムも飛び出してきて、今までの男女デュオには無かった「おもちゃ箱をひっくりかえたような感覚」を覚えて大変感動した。

もっと

まっくらくらブルース!

ステージに上がった、ギターを1本持った男の子と可愛らしい女の子。 今年、花柄ランタンは拠点を京都から東京へ移したのだが、それも固執をせず変わり続けるからこそできる決断ではないだろうか。 コンサートには、たくさんの皆様のご来場ありがとうございました。

もっと

花柄ランタン『まっくらくらね、とってもきれいね。』

そして5枚目のアルバムとなる本作『まっくらくらね、とってもきれいね。 その変化は常に「他者から見ての面白さ」を追求しているからであり、そういう意味ではポップに寄り添うデュオだと言ってもいいだろう。

もっと

まっくらくら★

2ndアルバム『またねっきり来ん、あの春の日よ。 岩瀬よしのり 1957年 名古屋生まれ 1973年(高校1年の時)現在のグループの前身「フォークグループ鬼剣舞」を結成。 しかしライヴが始まるとまるでミュージカル・スターかと思わせる、ぷきの力強く華やかな歌声。

もっと